時代は「持続可能な(Sustainable)」から「誠実さ(Integrity)」へ

2050年に向けたカーボンニュートラル(脱炭素)の実現、2030年を目標としたSDGs(国連持続可能な開発目標)の達成――。持続可能な社会を目指す国際的な動きが進むにつれて、企業やブランドによる持続可能性に配慮したビジネスや活動にまつわる発信を目にする機会が増えています。こうした中、一部の企業やブランドの間で「地球にやさしい(Earth-Friendly)」「サスティナブル(Sustainable持続可能な)」といった表現を避ける動きが……。

こちらに書きました。

時代は「持続可能な(Sustainable)」から「誠実さ(Integrity)」へ 

(Yahoo!ニュース